Welfare

Enjinの社内制度

Enjinでは様々な社内制度を設けていますが、それらは全て社員の「幸せトライアングル」を大きくする為に制定されています。
1.経済的に自立していること 2.心身ともに健康であること 3.精神的に満たされていること(人間関係)
これらのバランスが等しく正三角形である時に最も「幸せ」を感じ、周囲への「影響力」も培われていくと考えています。
ユニークな制度ばかりですが、いずれも幸せトライアングルに紐づく取り組みです。そんな社内制度の一部をご紹介します。

幸せトライアングル

Welfare 01

健康に関する取り組み

OHANAキッチン
7Fにあるカフェスペース「OHANA」では、毎日お昼と夜に無償でお弁当が食べられます。栄養をしっかり取ることを目的に作られた制度です。
月曜ゆとり出社
毎週月曜日(もしくは連休明け)の出社時間は11時。土日でしっかりリフレッシュしてほしいという想いから導入されました。
OHANAP
毎日14時半から20分間オフィスを消灯し、お昼寝の時間を作っています。午後の仕事の効率を高める取り組みです。

Welfare 02

経済に関する取り組み

Enjinアカデミー
新卒入社のメンバーは半年間アカデミーに所属します。社会人としての基礎から業務に関すること、Enjinが大切にしている考え方まで幅広く学んでいただきます。
Candy Box
「良いことがあったら寄付をする」という文化があります。OHANAカフェに設置されているCandy Boxから、気軽に弊社が運営するNPO法人Candy Actionへ寄付ができます。
宣言制度
仕事の成果に関する高い目標を宣言し、達成の暁には会社からご褒美を貰える制度。ビジネスグッズやホテルの朝食など、視野をより広げてもらうことが目的です。

Welfare 03

人間関係に関する取り組み

親孝行休暇
年に2度、親御さんの誕生日(または命日)に特別休暇の付与と帰省の交通費を補助(5~8割)します。感謝の気持ちをきちんと表現して欲しいという想いから生まれました。
オハナ旅
有給消化を条件に社員同士で旅行する場合、年間最大5万円の補助金が支給されます。いつもとは違った環境で、より深い関係が築けると評判の制度です。
サンクスウィーク
月に1度、感謝を伝えたいメンバーに「ありがとう」を贈っています。部署や役職問わず様々な角度からの「ありがとう」が集まり、読むと心が温まります。

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