本セミナーは終了いたしました。



こんな方々に向けたセミナーです!

  • 広告やSNS、Web施策を行っているが成果が頭打ちになっている
  • 問い合わせはあるが、比較検討で負けている感覚がある
  • 検索しても自社情報がほとんど出てこない/公式情報しか出てこない
  • 広報・PRに興味はあるが、何から始めればいいかわからない
  • メディア露出を「遠い世界の話」だと感じている

◇タイトル


「知られていない」ことが、最大のリスクになる時代
〜 認知がなければ選ばれない。 “知られ、理解され、選ばれる”検索を「信頼」に変える情報戦略 〜




◇本セミナーで学べること・参加メリット


①「選ばれない理由」を感覚ではなく構造で理解できる
• 広告 → 検索 → 比較 → 判断、という実際の購買行動を分解
• 広告費や施策を増やしても成果が伸びない本当の理由がわかる

② メディアが“見に行きたくなる情報”の基準がわかる
• 宣伝で終わる情報と、取材・掲載につながる情報の違い
• 社会性・時事性・新規性・生活者視点の考え方

③ 広報を「仕組み」として続ける現実的な選択肢を知れる
• 個人の頑張りに依存しない広報の考え方
• 無理なく第三者評価を積み上げていく方法



◇ゲストプロフィール


■野村 祐一郎(のむら ゆういちろう)
FM FUJI(株式会社エフエム富士)ラジオプロデューサー・ディレクター。
2014年に山梨県に本社を置く首都圏FMラジオ局・株式会社エフエム富士に入社。記者として山梨県政・地域経済などを担当。
その後、平日午前の情報番組、企業トップのインタビュー番組、こうふ開府500年記念番組などを手掛ける。
現在は編成業務と並行し、『Official髭男dism 楢﨑誠のロヂウラベース』をはじめとするアーティスト番組や、平日午後約6時間にわたる生ワイド番組『Bumpy』のディレクターを担当中。
「メディアの作り手」として、どのような情報が信頼され、選ばれるのかを現場視点で語る。

■ 遊馬 未菜実(ゆうま みなみ)株式会社Enjin
メディアプラットフォームカンパニー マーケティング


◇セミナー内容


【第1章】サービス認知・プロダクト認知・企業認知が足りない企業は何をすべきか
• 広告費をかけても成果が比例しない理由
• ユーザーは広告のあとに「裏付け」を検索している
• 公式情報しか出てこない企業が抱える致命的リスク
• 成約率を左右する「第三者評価(メディア実績)」の役割



【第2章】メディアの作り手視点:信頼はこうして選ばれる
• 番組づくりと広報に共通する考え方
• メディアはどこで情報を探しているのか
• 取材したくなる情報・見送られる情報の違い
• 社会性・時事性・新規性・生活者視点の重要性
• 宣伝ではなく「企画」になる情報とは何か



【第3章】広報を仕組みで続けるための現実解
• 問い合わせ前にすでに始まっているユーザーの判断
• 情報が出ていない=「よく分からない会社」になるリスク
• 小規模事業者が広報でつまずく3つの壁
• メディチョクによるメディアリレーションの仕組み
• メディアの「今ほしいネタ」が見えるという強み


◇期待される効果


• 「知られていない」状態がビジネスリスクであると理解できる
• 広告・SNS・検索を横断した信頼設計の考え方が身につく
• メディア視点で情報を整理・発信できるようになる
• 広報を一過性ではなく、継続的な資産として捉えられる

開催概要

  • 日時

    1月16日(金) 11:00-12:00
  • 会場

    オンライン(Zoom)開催
  • 対象

    広報・マーケティング担当者/経営者/Web施策担当者
  • 料金

    無料
  • 定員

    無し
  • 申込方法

    ・下記フォームよりお申込みください。
    ・差出人はセミナー事務局(medichoku@y-enjin.co.jp)となります。
    ・メールに記載している「セミナー視聴URL」をクリックしていただくと閲覧できます。
    (WEBセミナー会場へは10分前からログイン可能です。)

    ※本セミナーは ZOOMウェビナー機能を利用したオンライン配信です。
     セミナー会場にご来場いただく必要はありません。
    ※インターネット環境があれば、どこからでもご参加いただけます。
    ※同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。

  • その他

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本セミナーは終了いたしました。

  • 1月16日(金) 11:00-12:00
  • オンライン(Zoom)開催