こんな方々に向けたセミナーです!
- 広告やSNS、Web施策を行っているが、成果が頭打ちになっている
- 問い合わせ数がなかなか上がらない
- 検索すると自社情報がほとんど出てこない/公式情報しか出てこない
- 広報やPRに興味はあるが、何から始めればいいかわからない
- メディア露出に「遠い世界」という印象を持っている
◇タイトル
「プレスリリース・SNSで発信している」という自己満足が最大の敵。
反応がない、認知が取れない。なぜ、あなたの発信は無視されるのか? “宛先のあるラブレター”に変えるだけで、最短距離で(認知)と(露出)を勝ち取るための新常識を解説!
◇本セミナーで学べること・参加メリット
• 「広告の壁」を突破し、指名されるための“安心感”を構築できる
• 広報を「費用」ではなく、未来の集客を支える「資産」へ変えられる
• CEO自身のストーリーを、最強の集客武器に転換できる
• 最小限のリソースで、メディア関係者1,400人と直接つながる方法がわかる
• 自社サイトを「選ばれるための安全な場」へ格上げできる
◇ゲストプロフィール
■ 高田 林佳 株式会社Enjin
メディアプラットフォームカンパニー PRプランナー
■ 遊馬 未菜実 株式会社Enjin
メディアプラットフォームカンパニー マーケティング
◇セミナー内容
⸻
【第1部】「発信している」という自己満足が、最大の敵。
〜「広報後回し」のリスクと、ただの独り言で終わらないための認知戦略〜
■ 1.「ただの発信」が招く致命的な機会損失
• 発信が目的化すると、誰にも届かない“独り言”になる
• 創業初期に意思表示ができないと、市場で存在感が消える
■ 2. ディズニーに学ぶ「見える化」と「選ばれる理由」
• 印象は戦略的に作られる
• 顧客の最後の決め手は「安心」
• 第三者評価(メディア掲載)の見える化が“選ばれる理由”になる
■ 3. 広報を「作業」から「未来の貯金」へ変える
• 一度きりの広告より、残り続ける実績(信頼の貯金)
• 信頼を積み上げる基盤づくりが、リソースのない企業の生存戦略になる
⸻
【第2部】最短距離でメディアと直結する「PRのアウトソーシング」
〜小リソースで“宛先のあるラブレター”を届ける具体的な運用フロー〜
■ 1. 待ちの広報から「ダイレクトアプローチ」への転換
• SNS運用は時間がかかり、埋もれやすい
• メディチョクは、メディアが今求めている「募集ネタ」に直接応募できる
• 無駄な打ち込みを減らし、最短距離で露出につなげる
■ 2. 露出を最大化し、サイトの“安全性”を高める仕組み
• 属人的ではなく「組織として選ばれる」体質へ変える
• 掲載実績が被リンクとなり、SEOと信頼性に直結する
■ 3. 中小・ベンチャーこそ“先行投資”が命
• 「知られていない」は想像以上に重いリスク
• メディア露出という“お墨付き”が信頼基盤になる
• 認知と安全性を同時に獲得する戦略が必要
◇期待される効果
• 発信が「独り言」で終わる原因が明確になる
• 認知・露出を最短距離で獲得する手順が理解できる
• 広報を“資産”として積み上げる考え方が身につく
• 自社サイトが「選ばれるための安心材料」になる
開催概要
-
日時
1月22日(木) 12:00〜 -
会場
オンライン(Zoom)開催 -
対象
広報・マーケ担当/Web施策担当/経営者・事業責任者 -
料金
無料 -
定員
無し -
申込方法
・下記フォームよりお申込みください。
・差出人はセミナー事務局(medichoku@y-enjin.co.jp)となります。
・メールに記載している「セミナー視聴URL」をクリックしていただくと閲覧できます。
(WEBセミナー会場へは10分前からログイン可能です。)※本セミナーは ZOOMウェビナー機能を利用したオンライン配信です。
セミナー会場にご来場いただく必要はありません。
※インターネット環境があれば、どこからでもご参加いただけます。
※同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。 -
その他
--/--
本セミナーは終了いたしました。
- 1月22日(木) 12:00〜
- オンライン(Zoom)開催