こんな方々に向けたセミナーです!
- Web広告や医療ポータルサイトの掲載コスト・費用対効果に課題を感じている院長先生・理事長様
- 日々の診療で忙しく、自費診療や専門外来の情報発信まで手が回っていない方
- 近隣の競合クリニックが増え、自院の強みをうまく伝えられていない方
- 広報やブランディングの重要性は感じているものの、具体的な進め方が分からない方
◇タイトル
「近くの病院」から「わざわざ通いたいクリニック」へ
~広告×広報で患者様に選ばれるクリニックになるための、認知と信頼の高め方~
広告でクリニックを知ってもらったあと、患者様が「この院に相談してみたい」と感じる情報を、どのように伝えればよいのでしょうか。
本セミナーでは、広告と広報それぞれの役割を整理し、診療理念や専門性、メディア掲載などを活かした認知と信頼づくりの考え方をご紹介します。
開催日時:2026年10月14日(水)13:00–13:45
オンライン(Zoom)開催・アーカイブ配信あり
◇本セミナーで学べること
- 今の広告を活かし、予約につながる情報発信の考え方を学べる
- 診療理念や専門性を伝え、患者様が医院を選ぶ理由を整理できる
- メディア掲載を、自院の認知と信頼を育てる広報活動に活かす方法がわかる
- 口コミだけに頼らない、継続的な信頼づくりの進め方を学べる
◇登壇者プロフィール
■ 石井 大裕
メディチョク PRプランナー
累計500名以上のドクター・医療法人の広報戦略を支援。忙しい院長先生の広報活動を支え、認知と信頼を育てるメディア活用をサポートしています。
■ 遊馬 未菜実
メディチョク マーケティング
メディアの最前線で長年「情報の選別」に携わってきた経験を持つ。現在はマーケティング担当として、メディア視点を活かした戦略設計と発信を担っています。
◇セミナー内容
第1章|なぜ今、広告「だけ」では選ばれないのか?
患者様が複数のクリニックを検索・比較するなかで、広告の「認知」と広報の「信頼」が果たす役割を整理します。予約につながる情報発信を考えるための基本をご紹介します。
第2章|広報を掛け合わせることでクリニックに起きる「3つの変化」
広告の費用対効果、患者様に選ばれる理由、検索を通じた情報との出会いの3つの視点から、広告と広報を組み合わせる考え方を解説します。
第3章|クリニックでの具体的事例&メディチョクのご紹介
クリニックの広報事例をもとに、忙しい院長先生がメディア活用を進めるためのポイントと、メディチョクの仕組みをご紹介します。
開催概要
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日時
10月14日(水) 13:00–13:45 -
会場
オンライン(Zoom) -
対象
クリニックの院長先生・医療法人の理事長様 -
料金
無料 -
定員
無し -
申込方法
・下記フォームよりお申込みください。
・差出人はセミナー事務局(medichoku@y-enjin.co.jp)となります。
・メールに記載している「セミナー視聴URL」をクリックしていただくと閲覧できます。
(WEBセミナー会場へは10分前からログイン可能です。)※本セミナーは ZOOMウェビナー機能を利用したオンライン配信です。
セミナー会場にご来場いただく必要はありません。
※インターネット環境があれば、どこからでもご参加いただけます。
※同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。 -
その他
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- 10月14日(水) 13:00–13:45
- オンライン(Zoom)